

勇気づけで
新しい可能性の扉が開く
8日間
こんなお悩みありませんか?
ひとつでも当てはまったら、
この無料ステップ講座が
“変化の第一歩”になります。
「私もかつては、
自分を勇気づけられない支援者でした」
毎日、自分にダメ出しばかりしていました。
「もっとやれるはず」
「あの言い方で良かったのかな」──
保健師として相談にのっていても、心の中では不安と自信のなさでいっぱい。
対象者が怒って帰ってしまうこともあり、
「私には向いていないのかもしれない」
と落ち込み反省会の毎日でした。

研修に通って知識を増やしても、心の奥にある不安は消えません。
仕事を終えて家に帰っても頭は仕事から離れず、休日も心から楽しめない。
「このまま何も変わらないのでは…」
そんな焦りと生きづらさを抱えたまま、日々を過ごしていました。

たった一つの学びが、人生を動かした
転機は、アドラー心理学に出会ったことでした。
その学びの中で耳にした言葉が、私の心を大きく揺さぶったのです。
「自分を勇気づけられる人だけが、他人を勇気づけられる」

その瞬間、ハッと気づきました。
私は“支援者”として相手を励まそうと必死になりながら、
自分を勇気づけることをしてこなかったのです。
そこから私は、まず自分自身を勇気づける小さな習慣を始めました。
すると、ほんの小さな一歩から、景色は驚くほど変わっていきました。
景色が変わった先に
待っていたもの
自分を勇気づけることができるようになると、
仕事の中で対象者と向き合うときの表情も言葉も自然と変わりました。
以前は緊張と不安でいっぱいだった面談が、
「またあなたに相談したい」と言われるようになっていきました。
気づけば研修や講演、また執筆など新しい依頼が次々と舞い込み、
保健師として、そして一人の女性として、
これまで想像もしていなかったキャリアアップのチャンスが次々に訪れたのです。

今、あなたへ伝えたいこと
私が実感したのは、人はいつからでも変われるということ。
そして、キャリアを切り開く最初の鍵は
「自分を勇気づける力」を育てることにある、という確信です。
支援者として専門知識を学ぶことが活かされていくのはこのベースがあってこそだと
私自身の体験や変化してきた多くの受講生を見ていても実感します。
この無料ステップ講座では、私が実際に変わるきっかけとなった
「自分を勇気づけるための考え方と習慣」を余すことなくお届けします。
あなたの毎日にも、新しい扉が開いていきますように…。


どんなに相手を支援したいという想いがあっても、自分自身が勇気をくじかれた状態では
本当の意味で相手を勇気づけることはできません。
また、勇気づけの知識があっても、
それを「実践」し「習慣化」する方法がなければ活かすことはできません。

この講座を通じて得られる
“未来のあなた”






真に人を勇気づけられる支援者は、
勇気づけのセルフマネジメント力を兼ね備えています。
真に人を勇気づけられる支援者は、
勇気づけのセルフマネジメント力を兼ね備えています。
だからこそ、自分を勇気づけ、自分と向き合い、変化していくことを恐れない勇気が必要になってきています。
そして自分を勇気づけることだけで終わらずに
周囲の人とのコミュニケーション1つ1つにも勇気づけの実践の場にしていく。
さらにそれが自分らしく生き働くステージ&キャリアアップに繋がっていく。
今回の無料ステップメール講座ではStep1~Step3まで
段階を踏んで、「勇気づけで新しい可能性の扉を開く」ための方法をお伝えしていきます。

勇気づけのマインドとスキルが身に付くと、仕事だけでなく人生の見え方が変わります。
私はこの「勇気づけ」に出会って人生が一変しました。
自分への勇気づけを「習慣化」できたことで
人生の中で起きる困難や課題も乗り越えながら
ライフもキャリアも豊かで幸せな人生を歩んでこれました。
あなたも、「勇気づけ」で新しい可能性の扉を開き
「いのちを輝かせる支援者」として、さらにキャリアアップしていけます。
わたしという「いのちの木」の根に
「勇気づけ」という養分を与える
わたしという
「いのちの木」の根に
「勇気づけ」という養分
を与える

日々の現場でも人生においても、ときに嵐のように予測できない出来事が起こります。
支援者である私たちが折れない木のように立ち続けるために欠かせないもの──
それが、しっかりと根を張り、太い幹を育てる「勇気づけ」という養分です。
このステップメールでは、根を育てるための考え方と小さな実践を、
動画とワークを通して一緒に体験していきます。


この無料ステップ講座では、
アドラー心理学とセルフコンパッションをベースに
「自分を勇気づける力」を実践的に身につける方法を
メールと動画で8回にわたりお届けします。
毎日のスキマ時間に読むだけで、
あなたの心とキャリアに小さな変化が起きていきます。



この無料ステップ講座では、
アドラー心理学とセルフコンパッションをベースに「自分を勇気づける力」を実践的に身につける方法をメールと動画で8回にわたりお届けします。
毎日のスキマ時間に読むだけで、あなたの心とキャリアに小さな変化が起きていきます。

自分を勇気づける習慣をつくる
「つい自分を責めてしまう」クセを手放し、
自分を応援できる言葉・行動を毎日少しずつ実践
日常にすぐ取り入れられるセルフマネジメントのヒントをお届けします。
他者を勇気づける
コミュニケーション
職場・家庭で相手の力を引き出す
“勇気づけコミュニケーション”を解説。
面談や会議の前に心が落ち着く1分マインドセットも
紹介。


キャリアと人生の可能性を広げる
勇気づけを土台に、今いる場所でも新しい場所でも
自分らしく輝き続けるキャリアプランを描く方法を紹介。

自分を勇気づける習慣をつくる
「つい自分を責めてしまう」クセを手放し、
自分を応援できる言葉・行動を毎日少しずつ実践
日常にすぐ取り入れられるセルフマネジメント
のヒントをお届けします。

他者を勇気づける
コミュニケーション
職場・家庭で相手の力を引き出す
“勇気づけコミュニケーション”を解説。
面談や会議の前に心が落ち着く
1分マインドセットも紹介。

キャリアと人生の可能性を広げる
勇気づけを土台に、
今いる場所でも新しい場所でも
自分らしく輝き続けるキャリアプランを
描く方法を紹介。
受講生のビフォーアフター
これまで講座を受講された方のお声を紹介いたします
辛いことにばかりに目を向けていた私が、感謝を感じられるように


失敗するとすぐに自分をダメ出しして、
人間関係がうまくいかないと辛いことばかりに目が向いていました。

今も落ち込むことはありますが、講座の内容を何度も思い出すことで自分を立て直す道しるべができました。
そして、周りの人が優しく接してくれていることに自然と感謝できるようになりました。
(20代・産業保健師)
ダメ出ししていた自分が、自分を大切にしたい
と思い行動できるように


いつも自分にダメ出しばかり。価値がないと責め続け、
嫌なことを言われても我慢して泣くしかありませんでした。

講座を受けてから、自分を大切にしたい気持ちが芽生え、初めて勇気を出して上司に相談できました。
大切な友人が同じ状況なら相談するだろう
──そう考えたら一歩踏み出せました。
(30代・病院看護師)
過去への後悔が減り、余白が生まれ、
子どもとの時間が心から楽しい


やるべきことに追われ、気持ちも時間も余裕がなく、
過去の失敗を思い出しては後悔する日々。

子どもとの些細な会話を楽しめるようになり、
未来のやりたいことを少しずつ考えられる“心の余白”が生まれました。
できていないことがあっても、自分を責めずに受け止められるようになりました。
(40代・自治体保健師)
ネガティブな感情に振り回されず
新しい可能性の扉が開きました


他人と比べて落ち込み、「自分なんて…」と価値を感じられず、自分の可能性を閉じ込めていました。

何よりも“自分が自分の一番の応援団長”だと確信できました。
ネガティブな感情に振り回されることが減り、
日々の小さな幸せを見つけられるように。愛を持って生きることが、自分らしさと心地よさにつながっています。今、新しい可能性の扉を開けチャレンジしてます。
(50代・健康保険組合 保健師)

プロフィール

加倉井 さおり
株式会社ウェルネスライフサポート研究所
代表取締役
保健師/心理相談員
北海道生まれ。筑波大学医療技術短期大学部、神奈川県立看護教育大学卒業後、
財団法人にて保健師・心理相談員としてキャリアをスタート。
健康づくり事業の企画・運営、企業への巡回健康相談、自治体・学校・企業などでの健康教育に携わり
現場での実践を18年間重ねる。

2009年、実母の難病発症をきっかけに、
3人の男子の子育て・母の介護・仕事という三重の責任を抱えながら悩み抜き、介護離職を決断。
安定したキャリアを手放す喪失感と不安を経験する中で、
「自分は何を大切に、どう生きたいのか」を真剣に問い直す。
その体験から
「同じように悩む支援者や働く女性の力になりたい」と起業を決意。
フリーランスから活動を始め、3年目に法人化。
現在までに全国の企業・自治体・看護協会などで研修登壇3,500回超、
クチコミ・紹介・リピート率は90%以上の実績。
内閣官房人事局をはじめ官公庁・大手企業での講演実績も多数。
2013年から2022年までは東邦大学看護学部非常勤講師として教育にも携わり、
2024年からは「勇気づけのいのち育て」をテーマに、
全国を巡る GOGO勇気づけワークショップ をスタート。

著書は4冊(うち1冊は2025年に台湾で翻訳出版)。
教科書分担執筆や専門誌連載、朝日新聞・日経WOMANなどメディア掲載多数。

